田中たかあきブログ

いつも読んでいただきありがとうございます

在宅介護は辛くない、楽勝にできる理由

訪問介護やヘルパーを毎日使えば介護は辛くない

在宅介護は全然苦しくないし辛いものじゃないっす。

楽勝や。

なぜなら、訪問介護サービスやヘルパーさんを毎日使えばいいからです。

いいですか?毎日ですよ?あるいは週5日とか週4日とかです。

 

訪問介護やヘルパーを毎日使えば、介護は楽にできるのです。

週5日でも十分です。

 

例えば、介護保険を使わず自腹で訪問介護やヘルパーを使った場合、1時間なら2000円程度です。

2時間なら4000円くらい。

もし毎日2時間で週5日利用した場合、月額8万円くらいです。

毎日1時間だけで週5日使ったら、月に4万円です。

 

これぐらいの金額なら、自分たちでも払えますよね?

特養老人ホームに入居したって毎月これくらいはかかりますよ。

 

だから、特養老人ホームに入居できず入居待ちになっても、在宅で外注サービスを利用すればいいんです。

 

みんな、訪問介護やヘルパーを使わなすぎじゃないですか?

もっとどんどん使いましょう。

要介護2とかなら毎日ヘルパーさん来てくれますし、たとえ介護保険使えなくても、自費で毎日使ってもせいぜい月4万~8万円くらいですよ。

 

もし、民間の有料老人ホームとかだと、賃料で月に15万円とか20万円くらいかかるじゃないですか。

それに比べたら、かなり安いです。

 

今は、要介護認定の基準や、入居できる基準が厳しくなっていますよね。

だから、特養老人ホームに入居しづらくなっています。

また、これ以上施設が増える期待もあまりできません。

なぜなら、建物を作るのは時間がかかるからです。

 

なので、みんなが不安に思うのは無理ないです。

でも、大丈夫です、安心してください!

 

 

デイサービスもかなり便利ですよね。

デイサービスで食事やトイレや入浴をしてくれます。

だから、自分は昼間問題なく働くことができます!

別に介護で働けないなんてならないし、ぜんっぜんイケますよねコレ。

 

もし、要介護認定されなくても、自費で訪問介護やヘルパーさんを毎日数時間だけ利用すればいいだけの話です。

 

それゆえ、もっと外注しましょう。

もっと訪問介護サービスやヘルパーさんを利用しましょう。

介護の外部化。それこそが、介護の希望なのです。

大丈夫!介護は辛くない、楽勝だ!

いい男を見つけたかったら〇〇のそばに近づけ!

いい男を効率よく見つける方法

いい男を見つける方法の1つは、いい女のそばにいることです。

なぜなら、いい男はいい女がいる場所に集まりやすいかもしれないからです。

 

類は友を呼ぶ

この先人の偉大な言葉をよく噛みしめてみよう。

 

もし、いい男はいい女がいる場所に集まりやすい、という仮説が正しいならば、いい女の近くにいれば、そこに集まって来るいい男を見つけることができます。

 

それは、花の蜜に虫たちが集まって来るようなものです。

花があれば、虫が寄ってきます。

光があれば、その光に吸い寄せられます。

 

同じように、いい女のそばにいれば、いい男が集まってきます。

そうなれば、そのいい男たちの中から、あなたが好みの男を選べばいいので、効率がいいですね!

質のよい男を探す手間が省けるし、非常に合理的な方法だと思います。

 

このやり方を、コバンザメ式アプローチと私は読んでいます。

クジラなどの大きな生物にピッタリくっついて、おこぼれをもらう魚たちのように、いい女にピッタリくっついて、おこぼれをゲットするのです。

 

これは別に卑怯ではありません。

使えるものは全部使ってほしいですね。

 

そのためには、いい女と仲良くなって友達になる必要があります。

いい女と友達になれれば、今度友達みんなで飲もうとか遊ぼうーとなります。

そして彼女の男友達が来ますね!

いい女の男友達ですから、いい男である確率も高いと予想できます。

 

いい女と友達になってしまえば、自然といい男と出会えるというわけです。

いわば、芋づる式と言えますね。

 

一事が万事。

とにかく、いい女と友達になりましょう。

そうすれば、あとはエスカレーター式に、いい男が見つかります!

 

成功は意外とシンプルです。

本質を理解し、適切に行動すればいいんです!

 

「いい男がいない」「彼氏がいない」「いい男なんてどこにいるの?」「いい男との出会いがない」

そう思っているあなた。

いい男を見つけたかったら、いい女のそばに近づけ!

「献立を考えるのが面倒」を秒速で解決する方法

「献立を考えるのが苦痛」を解決する1つの方法

結論から言います。

毎日違うものを食べようと思わないことで、「ご飯の献立考えるのが辛い」と思わなくなります。

 

毎日同じものを食べましょう。

毎日同じ献立を作るんです。

同じものを食べる勇気

 

「毎日同じものを食べるなんておかしい・・・」

そう思ったあなた、それは日本人だけの価値観です。

 

欧米では毎日同じ食事をするのが当たり前です。

むしろ毎日違うものを食べるなんてクレイジーだ!という考え方です。

実際、こんな声があります。

 

 

 例えば、ドイツでは毎日晩御飯は同じものを食べます。

パンとソーセージとレタスを用意して、はい完成。

5分でできます。何も悩む必要はありません。

アメリカでは子供のお弁当にリンゴやニンジン(生の)を渡すことがよくあります。

 

よく言われるように、日本人は料理をがんばりすぎなんです。

それは素晴らしいことだけど、無理にする必要はないし、当たり前だなんて考える必要もない。

 

そもそも日本人は他の国の人たちよりも料理をがんばっている。

だから大変なんです。

 

もっと気楽に考えればいいですよ。

「毎日違うものを作らないといけない」という日本独特の思い込みから抜け出そう。

毎日同じものを食べればいいんです。

 

例えば、晩ごはんは毎日冷凍チャーハンを食べるとか。

毎日パンとソーセージとトマトを食べるとか。

 

旦那さんや子どもがいるからといって、毎日違う献立を考える必要ないです。

毎日同じものを食べさせればいいです。

もしそれで旦那さんが文句を言うなら、自分の分は自分で作らせればいいんです。

 

ご飯を作ることは非常に面倒なことです。

個人的には家事の中で一番面倒です。

だから、できるだけシステム化して楽できるほうが、やってて苦しくない。

 

姑から「毎日同じものを作ってる」と文句を言われたら、海外ではそれが普通です!と言い返してやりましょう。

「嫌なら自分の分は自分で作ってください」と言ってやりましょう。

 

毎日同じものを作り続けること、それこそが、料理作りの苦痛から解放してくれるのです。