田中たかあきブログ

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会社に行きたくないのは通勤と義務感のせいだと思う

毎日決まった時間に起きて、急いで会社に出社しないといけないということが、ジワジワとしたストレスとなり、会社行きたくないという感情を生み出すんじゃないかと思う。

 

特に電車通勤だと、朝の通勤ラッシュとか満員電車はストレスマッハで、会社に着いたときには既に疲れている。

ギュウギュウ詰めにされた車内で押されながら、お腹も痛くなりながら、立ちっぱなしで足も腰も痛い、そして会社に到着。

もうこの時点でしんどい。

 

たぶん、電車通勤というか、あの朝の通勤ラッシュや満員電車がなければ、そうとう楽になると思う。

この点、車通勤は楽だ。ストレスが少ない。

 

そのほかに、毎日決まった時間に起きて出勤しないといけないという義務感覚が、仕事に行きたくないと思わせる原因だと思う。

この「ねばならない」という義務感というか強制が重要だ。

人は、やらされてることには疲れを感じやすい。

 

自分から「会社に早くイキたい、イキたい!」と思えれば、会社に行くのはつらくないし、むしろ幸福感に包まれるだろう。

 

結局、通勤=嫌々やるという意識があるので、どうしても苦痛を感じてストレスをもってしまうのかもしれない。