田中たかあきブログ

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二度づけ禁止ってスプーンとか用意すればよくないか?

二度づけ禁止 面倒

焼き鳥とか串カツでタレをつけるとき、「二度付け禁止!」ということで1度タレをつけることにある程度集中する必要がある。

 

で、思ったんだが、タレを直接つけるのと一緒に、スプーンとかお玉を近くに置いとけばいいんじゃないかと。

 

なぜなら、一度タレを漬けた後、足りないと思ったらスプーンやお玉でタレをスッとすくって、かけて調整することができるから。

そうすれば、何回もタレをつけることができる。

 

また、1回しかタレをつけれないと、どうしても付けすぎになってしまったり、うまくつけれなかったり、全くタレがついてない部分ができてしまうなど、面倒だ。

 

別にタレを二度付けしないことに美学を感じないのであれば、何回もタレを漬けることができるほうが嬉しい。

 

それに、スプーンやお玉でタレをつければ、ポタポタとタレが垂れないので一石二鳥だ。

普通にタレを漬けようとすると、タレがだらーっ、ポタポタと垂れてしまう。

 

スプーンやお玉でタレをすくってかけることもできるなら、後からいくらでも調節が可能だ。

1回きりのチャンスという緊張感を持たなくてすむ。

 

何回でも挑戦する権利があるのだ。

だから、直接タレをつけるのと一緒に、スプーンやお玉を隣に置いておいて、後から予備的に使うことができれば、かなり便利だと思う。